DJI MAVIC PROフライモアコンボ

  • 2017.08.20 Sunday
  • 18:33

買ってはみたものも大阪では飛ばせるところが無い。

設定やら操作方法やら初フライトは暫く先になりそうだ。

 

4Kでの空撮動画は綺麗だ!が... 場所が

洗車

  • 2017.08.11 Friday
  • 21:09

セルフ手洗い洗車に行き久しぶりボンネットを開けエンジンルーム内も掃除しておいた。小まめな掃除が大事。

 

夜景でパチリ!

ショートアンテナ

  • 2017.08.06 Sunday
  • 18:27

タックイン99まで走り取り付けて戴きました。

 

回すだけとは聞いていましたが、「アンテナをくるくる回して”すぽっ!”」新しいショートアンテナをくるくる回して、「はい取り付け完了!」こんなに簡単にできるとは思いませんでした。

 

ショートアンテナ、ショップで扱っていないところの方が多いですが、需要はあるので、在庫を持たれているとビジネスになると思いますよ〜。

長さはオリジナルに比べると1/3程度。FMの受信感度は変わらない感じです。

 

車高調 HKSハイパーマックスMAX GT 取り付け

  • 2017.07.29 Saturday
  • 17:26

REV SPEED 6月号表紙を飾った白のNDも停まっていました。

 

TRAIALさんで車高調 HKSハイパーマックスMAX GTを 取り付けてもらった。(西島秀俊似の山下さんに作業してもらいました。あざーす)所要時間はアライメント調整込みで3時間とスピーディー。車高はこれまでと同じ高さになるようお願いしました。「今時の車高調は時間が経っても下がることはない」そうですが、「余裕をみて3.0mm高めにセットしておきました」ということでした。

 

フロント側の減衰力を調整する箇所(減衰力調整ダイヤルを差し込みます)

こちらはリヤ側(トランク内)ダイヤルを回し強弱を調整できます。約45度動かすと1段分。

減衰力はデフォルトの前後とも15段にしています。乗った感じではオンザレール、ステアリングの遊びが消えストレスが減ります。カメラもそうですが、良いものはユーザーへのストレスが大幅に減ります。それでも最初は素からスタートする方がその車本来の素性が分かり運転技術は向上するのではないでしょうか?

車高調 HKSハイパーマックスMAX GT

  • 2017.07.22 Saturday
  • 17:52

ハイパーマックスMAX GT

 

バネレートはメーカー推奨の変更範囲のフロントが±2kg、リアが±1kgに従いデフォルトの前後4Kgからフロント6Kg、リアが5kgで調整してもらうことにした。ワインディングを意識するなら GTよりSPなのでしょうが、クラグのメンバーさんでSPを付けられた方の話では、「もう一つしっくりこない」とかで他の環境へ変えられています。(タイヤがノーマルだったという影響もあるかも知れません?)

 

そこで私は柔らかめの GTにし、バネレートを少し硬めにすることで SPと GTの中間(やや GT 寄り)をイメージしています。実際のところ取り付けた実車に乗らないと判りませんが、少々不安?

LUMIXフォトスクール フラッシュライトを使ったポートレート撮影

  • 2017.07.16 Sunday
  • 23:04

LUMIX DMC-GX7MK2+LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH./POWER O.I.S. H-NS043

LUMIXフォトスクール フラッシュライトを使ったポートレート撮影に参加しました。講師は上田晃司先生、モデルは鵜飼りえさんです。顔・瞳認識機能も優れているしレンズもNOCTIならこの描写、素晴らしい!

 

追記:2017/08/01 LUMIX CLUB PicMate おすすめ写真に掲載されました。(掲載期間は約3週間)良かったら「拍手する」をクリックしてね!

マツダ・ドライビング・アカデミー ベーシック

  • 2017.07.16 Sunday
  • 22:19

岡山国際(ミニサーキット)

ベーシッククラス
何事も基礎が大事。ドライビングポジション、ブレーキング、ハンドリング等基礎練習に教室での学科とコースでの走行を含めて約5時間の講習になる。

車の動きの3要素「走る、曲がる、止まる」の理解
車両の日常点検 や運転姿勢の確認
通常路面と低μ路での急ブレーキ体験
パイロンコースでのハンドル操作
インストラクター運転の助手席体験走行
「マツダのクルマづくり」の理解(人馬一体講座)
最新マツダ車の体験試乗

 

40km、50km、60kmと速度も上げてABSが作動する直線コースでのフルブレーキング。その後、最新マツダ車の体験試乗、私はロードスターNDを選んだ、隣にはマツダのインストラクターの方がハンドリングに関してのアドバイスをして頂きながらコース内を走る。時速は20kmと低速に、ゆっくり、ゆっくりとハンドルを切っていく、戻すときも同じくゆっくり、ゆっくり戻していく、停車は同乗者の頭が揺れに様に車をコントロールし留る。Gはハンドルをゆっくりと切る方が気持ち良いそうだ。

次はプロドライバー(谷川プロドライバー)の車に同乗しミニコースの走行を体験する。パイロンを間をスラロームしながら後ろのタイヤでゴム製の円盤を踏みながら軽やかに駆けていく。クリッピングポイントを意識した走りを行う、そこを抜けると左カーブに入り深い位置にゴム製の円盤がある。スピードを出し過ぎているとハンドリングが深くなり過ぎ円盤を踏むことなくスルーしてしまうので注意が必要。そこを抜けるとハンドルを戻し狭いパイロンの間を駆け抜ける。

 

ゼッケン3番

スピードが出たところで、思い切りブレーキを踏み込み(ABS動作)停止直前でギアを下げゆっくりと右にカーブする。ハンドルを真っすぐ戻し狭いパイロンの間を抜け左右と円盤を踏みながら駆け抜ける。(ここでスピードを出し過ぎていると、またもやスルーしてしまうので注意)左カーブから直線に入り加速する。パイロンのある手前で思い切りフルブレーキング(ABS作動)で停止する。(パイロンを過ぎて止まるとアウト)そこからゆっくりと走り始めスタート位置へ戻って行く。

 

流石プロドライバーだ、緩急メリハリのある走りで取りこぼしがない。フルブレーキングは、お昼に食べたカツが口から飛び出しそうなくらいGが掛かり停止する。加速も凄い!(軽い眩暈が...)またもやフルブレーキ!、カーブを曲がり狭いパイロン間を抜け円盤を踏みながら走るときは、速度を落とし確実に踏みながら走り取りこぼしがない。

 

私は10本程度走ったが総じて、元気過ぎる走りで円盤を踏み残し取りこぼしが多かった。タイムを争うような速りになってしまっている。相当意識しなければ、ついついスピードを出してしまう。(未熟な私^^;)

フルブレーキングはロードスターを壊すくらいのつもりで思い切り踏み込む。(蹴とばす感じ)安心してください。それでもロードスターは壊れませんから。(笑)

鈴鹿-温見峠ツーリング(仮称)

  • 2017.07.09 Sunday
  • 23:14

国道157号線

 

まーぁ〜 凄い道ですね! 木の枝や石が落ちているのはデフォルトになってきましたが道の上に水が流れている「洗い越し」は珍しいです。 普段では体験できないファンタッステックなツーリングでした!

みんさんありがとうございました!

12.9インチiPad Pro 2 予約

  • 2017.07.02 Sunday
  • 21:29

 

これより安く買える方法はないかなー?

GoPro HERO5 Session CHDHS-501-JP の取り付け

  • 2017.07.02 Sunday
  • 17:34

Goproの取り付けステー吸盤タイプのもを買ってみた。

吸盤は平滑な場所にしかくっつかない。純正品のステーでもないし車外の取り付けはリスクを感じる。

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